ありがとう。お元気で・・・。

あずちゃんとルルちゃんを保護してずっと預かりをしてくださったIさんが香川県にお引越しをされました。

あずちゃんと思い出の一枚



ルルちゃんと思い出の一枚

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お引越しのわずか3か月前に仔猫たちを保護してくださり、独居老人に職場に嫌がらせの電話をされても仔猫たちを毅然と守ってくださったIさんでした。

こちらは、Iさんとともにお引越しをしたIさんちの猫ちゃんたち

黒一点のタムくんとタムくんが大好きなちょっと気難し屋のチーちゃん

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超人見知りのふーちゃん

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わたしにもずいぶんとなついてくれたココちゃん

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ココちゃんのこの福々しい寝姿が大好きでした

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仔猫たちと同じ独居老人宅から保護され、Iさんの家の子になったミルちゃん

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Iさんにベッタリの超甘えん坊さんになりました

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Iさんがいなかったら、救われなかった、かけがえのない愛しい命

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Iさん、この子たちを救ってくださって本当にありがとうございました。

深い愛情で育てて下さって有り難うございました。

新しい場所でもIさんらしく、猫たちと田舎LIFEを楽しんでくださいね。

そしてまた、ときどき、猫のお話などしましょうね。






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ジョーくんと茶豆ちゃんの写真が届きました

ジョーと茶豆のママさんから、久しぶりに写真が届きましたのでご紹介させていただきます。

相変わらず、超キュートなちゃまちゃん
チュンとした鼻からマズルのあたりが小さい頃の面影が残っている気がします。



ジョーくんは、穏やかで優しい感じが写真からも漂っていますね

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とっても微笑ましいふたりの鼻チュー
仲の良さが伝わってきます

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大好きなママにもたれて・・・

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ジョーくん、穏やかで幸せそう・・・

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お兄ちゃんのとなりでナデナデ・・・可愛がってもらっています

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ふたりそろってカメラ目線でポーズ

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こぼれそうな大きな瞳のハチミツ色の可愛いちゃまちゃん

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小さな頃は胃腸が弱くてやせっぽちさんでしたが、こんなにコロコロに

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お兄ちゃんとスリーショット
何気ない日常のひとコマにふたりとご家族の幸せなくらしが伝わってくるような写真・・・

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ジョーくん、一時はとても体調が悪くなって心配でたまりませんでしたが、最近は少し調子が上ってきたとご連絡をいただきました。

腎不全は BUNが 73 → 46、CREが 高くて測定不能 → 3.3に。

体重も3.9kgから5.3kgに!

担当の獣医師さんもちょっと驚いていたそうです。

手放しで喜べる数値ではないけれど、ちゃまちゃんとの鼻チューや追いかけっこも復活したとうかがって、本当に嬉しい気持ちになりました。

少しでもジョーくんの体調を良くしようとサプリを工夫し、たゆまぬ愛情を注いぐママさんとご家族のお気持ちが一番のお薬のような気がしています。

ジョーと茶豆のママさん、いつも愛情あふれるご報告をありがとうございます。

病院が苦手で怖くてブルブル震えるジョーくん。

でも信頼できるママさんと一緒だから昔のように暴れずに我慢しているんだと思うと健気なジョーくんに涙がでます。

ジョーくんの闘病は本当に大変そうですが、ママさんとご家族の思いが通じ、末永くふたりとご家族が幸せでありますように・・・。








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トムくん・サムくんの里親さん募集中です!

以前このブログでイケニャン子猫としてご紹介した友人のMさんが里親募集をしている濃いチャコールの男の子トムくん。

未だ里親さんとのご縁がなく、兄弟猫のサムくんと一緒にみなと猫の会さんの譲渡会に参加しています。

やっぱりちょっと緊張していますね。
写真は大きく見えますが、実物はもっと小さな感じです。

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ずいぶんと人馴れはしてきて保護主さんのお宅では甘えん坊さんらしいのですが、知らない大勢の人の中ではやっぱり怖さが
先立つのかふたりで後ろの方にくっついていました。

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しっぽが長いトムくん

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ポンポンしっぽのサムくん

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ふたりとも、ちょっと人見知りさんですが、おおらかで甘えん坊でとっても良い子です

9月24日(日)の「もりやま犬と猫の病院」での譲渡会にも参加させていただく予定です。

どうか、よろしくお願いします。

この子たちに興味のある方、里親になってみたいと思われる方はメールホームからお気軽にお問合せください。

里親ご希望の方は差支えのない範囲で簡単な自己紹介もそえていただけると助かります。

元気で可愛いふたりにどうか良いご縁がありますように・・・。





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ご無沙汰のすずたちですが・・・

すずちゃ~ん

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すずー、すずちゃーん



すずー、こっち向いて~

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あれ? ゴキゲンななめですか?

どうしたの?

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あー、そうだね。
しばらく、ルルちゃんとあずちゃんとで・・・

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え?すずの??
まぁ、、、ひとりぐらいはいるかも・・・

あ、、、たくさんいるかもね~

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おーちゃん??

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あー・・・・・。

地味に、すずとクロちゃんもキテるけどね・・・。

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そんなわけで、すずも、おーちゃんも、クロちゃんもちょっとワイドになりつつ・・・とりあえず元気にやってます。






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トライアル中のあずちゃんです

里親のUさんよりお送りいただいたトライアル中のあずちゃんの写真をご紹介します。

あずちゃん、くりくりの大きなお目目。ほんとに可愛いです



ペットボトルの隙間から、ねずみのじゃらしを狙い中

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パパの胸の上でおねんね

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一瞬起きて顔をあげたときの寝癖のついた写真だそうです。
Uさんのこういう写真センス好きだわ~

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あずちゃん、相変わらず足をぴーんと伸ばして寝てますね~ 

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お外が気になるあずちゃん。鳥さんでもみつけたんでしょうか・・・。

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さて、懸案事項だったロアちゃんとは・・・・

じゃ~~ん
こんなに仲良しに

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すっかり仲良し姉妹になって一緒に駆け回っているそうです。

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お腹が冷えないように、タオルハンカチもかけてもらっていますね~。
優しいママの気遣いがうれしいです。

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あずちゃん、実は、毎日嘔吐が続いて、血便が出たロアちゃんと一緒に先日病院へ連れて行ってもらっていました。

胃腸のお薬をもらってからは、嘔吐もなくなりだいぶ落ち着いてきたようです。

ママのUさんは、猫ちゃんと暮らすのは初めてだそうですが、体調にもキチンと気配りとケアしていただいて助かりました。

先日、正式譲渡のお申し出もいただきました。

あずちゃん、ロアちゃんと一緒に優しいパパとママができてよかったです。

あずちゃん、優しいパパとママのもとでロアちゃんとこれからも元気で幸せに暮らしてね・・・






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犬猫引取り屋のネグレクト【虐待】の不起訴処分に対する署名のお願い

重い署名募集が続きますが、とても大切なことなので続けて記事をあげさせていただきます。

昨年から何度もマスコミ等にとりあげられ「引取り屋」という言葉を定着させた栃木の「引取り屋」の男への告発が不起訴処分となりました。
告発された当時から起訴を信じていたので本当にショックです。

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理由はネグレクト(虐待とみなされる放置)の嫌疑が不十分とのことです。

この写真を見るだけでも十分にネグレクトだとわかるのに、検察にとってのネグレクトとはどのようなものなのでしょうか。
(もっと酷い写真もありましたが掲載を控えました)

この引取り屋を未だ、動物取扱業者として営業を認可している栃木県の動物愛護指導 センターへの忖度でしょうか。

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この処分に対し検察審議会への申し立てが行われ、署名を募集されています。

本件が起訴されることなく、社会問題となっている動物取扱業者に罰が下されなければ、このような犬や猫の犠牲は増え続けるでしょう。

人間の営利追求のエゴの犠牲となりながら声をあげれない犬や猫のためにも、どうか声をあげていただけたらと思います。





署名はこちらから  (クリックで署名サイトへジャンプします。)
  



以下転載

***************************************************

平成28年検第100441号の栃木県矢板市の動物取扱業者の動物愛護法不起訴処分について、不当であると考え、検察審査会にて厳正なご判断を求めます!

動物愛護法の適正な運用を求め、今後、他の事例でこのようなことがまかり通らないように、今の世の流れを司法の場にお伝えすべく、皆様のお力添えをお願い致します!

この事件では、行き場のない動物を有料で引き取って、劣悪な飼育環境で飼い殺しにしたり、さらに転売して命を使い切るような引取り屋という存在が広く知れ渡ることになりました。今の動物をめぐるビジネスにおいて、余剰動物の悲惨な犠牲の典型例ともいえるこの事件です。

<経緯>
本件は、昨年度、動物愛護法44条2項(ネグレクト)違反と狂犬病予防法違反で告発し、証拠として9名の獣医師によるネグレクトとして視察報告書及び診断書を提出しました。
しかし、今月、狂犬病予防法については略式命令が確定しましたが、被告発人を動物愛護管理法違反容疑は不起訴との判決でした。その理由は、嫌疑不十分であり、その内容として、被告発人の施設で健康状態が悪くなったのか、被告発人に引き渡された時点で罹患していたのかを立証することが困難との判断でした。

<不起訴を不当と考える理由>
動物愛護管理法44条2項は、「排せつ物の堆積した施設・・・であつて自己の管理するものにおいて飼養し、又は保管すること」を罰則の対象としています。本件で、確認できた排せつ物が堆積し、一部は変色していたことからも、排せつ物を長期間放置していたことは明らかであり適切な飼養管理がされていない(ネグレクト)という証拠となります。この行為については、被告発人が引き取った時点で犬猫が衰弱していたか否かは、全く無関係です。
さらに、被告発人が劣悪環境下で犬猫を飼養していた事実自体は争いがないところ、獣医学的見地から、このような劣悪環境下で犬猫を飼養すれば、肉体的及び行動学的異常所見が生じ、悪化するということも説明できます。現に、被告発人から保護した19頭の犬猫は、7人の臨床獣医師によって診断治療され、短期間で体重増加(BCSの改善)及び全身状態の回復が認められたことから、保護された犬猫の全身状態の悪化は適切な飼養管理下では回避可能であり、いわゆるネグレクトがあったと獣医学的に判断されています。
 収容されていた犬猫の中には、長期的な寒さと栄養失調により、衰弱著しく、救出後、死亡した犬や視察時にすでに死亡していた犬もいました。重篤な症状を示し削痩していた猫について、管理者(白取氏)から、「このまま放置すれば死亡する」というような発言があり、本人自身が不適切な管理を認め更にその状況を継続すること示唆しています。

<展望>
こういった事件の背景には、犬猫を無秩序に大量生産している一部の悪質繁殖業者があることを見過ごしてはなりません。そのような日本の流通システムが譲受飼養業者(引取り業者)を増やした要因の一つと考えられ、動物取扱業者に対する飼育環境等のより細かな規制というのも今後必要不可欠であり、今回の事例はその議論に一石を投じるものです。
本件は、氷山の一角に過ぎず、今後も同様の事件が発生する可能性があるため、ネグレクトはれっきとした虐待行為であるといことを周知し、未然に防ぐという意味でも、法に則り、処罰されることは重要だと考えています。

<本件に係るメディア報道>
本件は、多くのメディアからも注目され話題となりました。

・クローズアップ現代+(NHK 2016年5月26日放送)
http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3811/1.html
https://www.youtube.com/watch?v=cXGPKCo-GVk(動画)
・バイキング(フジテレビ 2016年5月30日放送)
https://matome.naver.jp/odai/2146465492413948001

・朝日新聞デジタル(2016年9月3日記事)
https://sippolife.jp/article/2016092600008.html
・朝日新聞デジタル(2015年5月14日記事)
https://sippolife.jp/article/2015051400005.html
・ヤフーニュース(2016年5月16日記事)
https://news.yahoo.co.jp/byline/ohtamasahiko/20160516-00053862/
・DAYS JAPAN(雑誌 2016年11月号)
https://www.daysjapan.net/bn/1611.html


賛同者の署名は以下の宛先へ届けられます

〒324-0056 栃木県大田原市中央2-3-25(宇都宮地方裁判所大田原支部庁舎内) TEL:0287-22-2112
大田原検察審査会

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猫に熱湯をかけ、バーナーで焼く等、次々殺した税理士の男に実刑を求める署名募集

9/10追記

【注意】
「猫の駆除行為で逮捕された大矢誠に温情判決を!」(大矢誠容疑者に温情ある措置を求める会)という署名キャンペーンがchange.orgにあがっており、間違って署名をしてしまった方たちがいるようです。
注意してください!
また、間違って署名をしてしまった方はコメントに書き込むのではなく、change.orgのトップページ→問い合わせ→「署名キャンペーンから、自分の署名を削除したいです」というところをクリックして入力して削除してください。
削除しなければ、署名としてカウントされてしまいコメントに書いても意味がないようです。
よろしくお願いします。


9/8 追記
 
 ・9月6日に第1回署名が提出されました。 こちら ⇒ 署名提出報告(第1回)

  ・9月6日 弁護士ドットコムニュースに掲載されました。 こちら ⇒ バーナーで猫を殺した税理士に「実刑」求める女性、東京地検に「3万7千筆」署名提出


  ・9月7日 朝日新聞デジタルに掲載されました。 こちら ⇒ 「猫殺した容疑者に懲役刑を」3万7千人分の署名集まる


この大矢容疑者は、すでに釈放され税理士としても元通り営業しているようです。
さらに、猫を放し飼いにする飼い主問題として自らの処分の嘆願書名をしているとの情報がありました。

こういった虐待に対する法の甘さ、警察の甘さがこのような事件を増長させている一因であると思います。

裁判でこの容疑者がが懲役となり、こういった事件の先例となることを願っています。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

許しがたき罪。

猫をバーナーで焼くなどして虐待死させた様子の動画をネットで配信して動物虐待愛好家に「神」と呼ばれ浮かれていた埼玉県 北本市の税理士の男に実刑を求める署名の募集です。



 こちらをクリックしていただくと署名サイトにとびます。 
    

以下転載

*******************************************************************

8月27日埼玉県の税理士 大矢誠容疑者が動物愛護法違反で逮捕されました。

大矢誠容疑者は、鉄製の捕獲器に閉じ込めた猫3匹に熱湯を繰り返し浴びせたりバーナーであぶったりして殺したとして逮捕。
警視庁保安課によると、大矢誠容疑者は今年4月までの約1年半に、少なくとも13匹の猫を虐待し、その虐待の様子を撮影し、動画共有サイトに投稿していました。

動物虐待愛好家のネット掲示板では「神」と呼ばれ有名人物であったとのこと。

大矢誠容疑者が行った虐待方法は、鉄製の捕獲器に猫を閉じ込め

熱湯を数回に分けてかける

ガスバーナーであぶる

熱湯に沈める

爆竹を入れる

肛門に水を注入する

ペンチで歯を抜く

水に水没させる

などです。



とても、まともな人間が行う行為とは思えません。

また、「有害動物の駆除なので、法律違反にはならい」などと話していることから、反省はおろか、自分の行った行為を正当化しています。

猫は有害動物ではありませんが、有害動物であったとしても、このような虐待行為が正当化されていいわけがありません。

現在の動物愛護管理法では、2年以下の懲役 、もしくは 200万円以下の罰金となっておりますが、略式起訴で済まされることが多く、罰金刑で終わってしまうのです。

つまり、何の罰をうけることなく社会復帰するのです。

こんなことが許されていいのでしょうか?

今後このような動物虐待愛好家たちが、平然と生きていける社会であってはならないと思うのです。

どうか、大矢誠容疑者に懲役刑を!



賛同者の署名は以下の宛先へ届けられます

東京地方検察庁
裁判所


*******************************************************************

転載ここまで

常々現行の動物愛護法はこんな酷い行為にも懲役2年以下もしくは200万以下の罰金とは、甘すぎると思っています。

しかも、このような犯罪を犯す人間でありながら、なかなか実刑にはなりません。

そんな土壌も動物虐待を好む卑劣な人間を増長させているような気がしてなりません。

このような虐待行為を許せないと思った方はぜひ署名をお願いします。

一人でも多くの方の署名が集まり、その声が司法に届くことを切に願います。





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その後のムース

あずちゃん、ルルちゃんと一緒に保護した長毛フワフワのムース

コニャンコ姐さんのお知り合いの方にお迎えいただいてから、なかなか様子がお伝えできませんでしたが、コニャンコ姐さんがお宅へムースの様子を見に行って写真をお送りいただきました。

ムースは2世帯住宅の親御さんのところの家族になりました。

2匹の先住猫ちゃんがいるお宅です。

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最初は、突然のことで少し怯えていたようですが3日目くらいからお転婆開花。

とにかく甘えん坊でお父さんにベッタリだそうです。

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お父さんのお膝が定位置で、お父さんが仕事に出かけるときは玄関まで追いかけていって扉が閉まっても鳴いているそうです。

お父さんが帰ってきたら、すぐにお膝の上に・・・。

すごく可愛いエピソードで、デレデレしている優しいお父さんのお顔が目に浮かびます。

なかなかアナログなご夫婦のようですが、コニャンコ姐さんから幸せそうなムースの写真お送りいただきとエピソードを聞いてほっこりしました。

ムースのことを気にしてくださっていた方もいると思うので、こうしてその後の幸せなムースのご報告ができてうれしいです。

可愛いふわふわムースちゃん、どうかこれからもずっとずっと幸せでいてね

お礼とお知らせ

皆さまに応援投票いただきました「いのちつないだワンニャン写真コンテスト」。
応募締め切り日の午後に応募したにもかかわらず、おかげさまで「いのちつないだにゃんこ部門」投票の多い順で堂々の8位とびっくり大健闘いたしました!

コチラ ⇒ いのちつないだにゃんこ部門 投票の多い順一覧

ひとえに応援いただいた皆さまのおかげです。
皆さまのあたたかい応援に心より感謝を申し上げます。
ありがとうございました。






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プロフィール

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Author:M
保護した縞三毛すずと猫たちのブログです。

いただいたコメントで、公開に相応しくないと判断したものについては、承認せずにサクッと削除させていただきます。
どうぞご了承くださいませ❤

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