大拡散希望! 京都市条例・・猫餌やり禁止につながる条例(3/20本会議)最後の訴えを!

犬猫救済の輪さんより転載

大拡散希望!!
京都市条例・・猫餌やり禁止につながる条例・・・3月20日が最終本会議です。市議へあなたの最後の訴えを!


すべては市会議員の判断にかかっています。
この記事をご覧下さった皆様、どうかすぐにアクションを起こして下さいませんか。
市会議員どなたでもOK、ひとりでも多くの市会議員、各会派市議団に訴えてくださいませんか。
メール、ファックス等で、この条例を廃案にするか、猫についての記述を除外するようにお願いしてください。
京都市野良猫へのえさやり禁止につながる条例を阻止するため、最後のアクションをお願いします。

意見例(一部分でも全文でもご自由にコピーしてお使いください)

※ 「京都市動物による迷惑の防止に関する条例案」は法的にも手続き的にも過誤が多いので廃案にするか、猫についての記述をを除外するかしてください。
※ 「京都市動物による迷惑の防止に関する条例案」は立法手続きにおいて不正(公式ホームページ改ざん)があるので廃案にしてください。
※ 「京都市動物による迷惑の防止に関する条例案」はパブリックコメントで猫への餌やりを制限することに反対する意見が大多数であったので、条例から猫についての記述を除外してください
※ 「京都市動物による迷惑の防止に関する条例案」はパブリックコメント募集の過程で、京都市や一部市議による民間団体や民間人へのいわれなき誹謗中傷が行われたため廃案とし、謝罪も行ってください。
※ 「京都市動物による迷惑の防止に関する条例案」は所有者の明確な犬に限定し、猫については完全に除外してください。
※ 「京都市動物による迷惑の防止に関する条例案」は野良猫問題解決の支障となるので、猫については条例から除外し、糞尿の苦情には個別に対応してください。(苦情は区役所単位で平均月1~2件)

京都市議へのメールやファックス等はこちらから

個人はこちらから
http://www.city.kyoto.jp/shikai/meibo/index.html

自由民主党市議団
http://jimin-kyoto.jp/contact.html

共産党市議団
http://cpgkyoto.jp

民主都みらい市議団
http://www.minsyumiyako.net/contact/

公明党市議団
http://www.kid97.co.jp/komeishikai/contact/index.php

地域政党京都党市議団
http://www.kyoto-to.com/contact.html

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意見

以下、送りました。
田中議員のHPからは何度トライしても送信出来なかった為、市議団他宛に。


「猫餌やり禁止」条例に賛同しかねます。

「自然との共生」、が大事にされなくてはならない今、安易に餌やり禁止を主張する条例策定は如何なものかと思います。
知恵もマナーもあるはずの「ヒト」が、何故そんなにも愚かな事を声高に条例化しなくてはならないのか?情けない事です。
誰が監視するのですか?
小学生の女の子が一生懸命家から運んできたミルクの器がそのままだったら、それを突き止め、罰するのですか?
真摯にTNR活動をしている方と、無責任、無自覚に可哀想だからと餌を放置している方とを、どう見分けるのでしょうか?市の職員に張り付かせるのですか?
現場の声を聞いても、表面上見分けるのは相当に時間をかけないと難しいと思いますが。

大きな脳を持った、世界の頂点に立つと自覚する「人間」は、もっと賢い方法を選択し、奨励して行くべきだと考えます。
短絡的に「餌をやらなければ」、という問題ではなく、きちんとマナーや思いやりを持って他者(ヒト、動物、自然、環境)、と接して行くべき。

自民党市議の田中氏は、条例制定の誇りに預かるより、もっと大きな賛同の声を頂けるような活動をして頂くよう、議員という重要な立場におられる方に強く期待します。

上に立つ者としての賢明なご判断と行動を期待しています。

Re: 意見

Juneさん 意見を送ってくださってありがとうございます。

素晴らしい文章で感動しました。
野良猫を排除したいという人たちの意見は、人間だけ、自分のまちだけ、自分だけ・・・
というような狭い視野を持たないでほしいと思います。
こと、立法にかかわる政治家や行政は・・・。

もうすぐ、地方統一選挙もあるので選ぶ側もしっかり見極めて投票したいと思います。

管理人のみ閲覧できます

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Re:

鍵つきコメントをくださった方へ

阻止のメールをしてくださってありがとうございます。

残念ながら成立してしまいました。
たしかにおっしゃられたとおりかもしれません。
与党の数の原理で押し通された感がありますね。
野党が結束していれば、なんとかなったのかもしれませんね。
本当に残念です。
そういう市議を選んだのも、あるいは、私達一人一人の責任かもしれません。
もうすぐ名古屋でも市議選挙があるので、心して臨みたいと思います。

ありがとうございました。

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